オンラインカジノの安全性

オンラインカジノの安全性について調べてみました。

実はオンラインカジノのサービスは、もう10年ほどの歴史があるんですね。

今回ブラックジャックのベーシックストラテジーのチャート表で必勝法を挑戦させて貰っている32レッドカジノは、何と言ってもロンドンの上場企業です。オンラインカジノ企業として初の上場ですが、それが2005年のことです。

ロンドンの上場企業と言えば、スポーツベッティングで有名なウィリアムヒルがありますが、ここも超優良企業です。
英国の人々は何でも賭けにして遊びますし、カジノも”賭博”というイメージではなくシャレた大人の社交場となっています。

もう一つ、ベーシックストラテジーで挑戦しているベラジョンカジノは、2012年に開設されたサービスですが、ここもマルタ政府のライセンス発行と認可を受けています。
ジャックポットで話題のワイルドジャングルカジノもオランダ領キュラソー政府の認可を得ています。

これらの企業が日本向けにソフトウエアもサポートも日本語対応をしてくれているんですね。

オンラインカジノ自体も政府のライセンスを取得して監査を経て運営されているだけでなく、そこで使われているゲーム制作会社も厳しい監査を受けています。

これらのカジノでソフトウェアに使用されている RNG 乱数生成機能(ゲームアルゴリズム)の公平性に関しても運営側が自分たちに有利に調整するといったこともできませんし、外部監査機関からの厳しいテストを経た上で全てのゲームが運営されています。

要するに、ゲームソフトに運営者が関与出来ませんし、そのゲームソフトそのものについてもゲーム制作会社が監査を受けないといけないということなので、公平性については疑う余地が無いと言って良いと思います。

ブラックジャックについては、カードカウンティングで世界中のカジノから出入り禁止となったマサチューセッツ工科大学の学生達の話が話題になっていますが、リアルカジノでも運営側の不正が問題になる事例は見られません。
政府認可をきちんと受けたオンラインカジノも同様です。もし、不正の疑いが持たれた場合には、一気にユーザーが離れてしまい、サービスの運営は成り立たなくなります。

私が頼りにしているオンラインカジノの総合情報サイト「オンカジ」で紹介されているサービスは、どこも設置国の政府認可を得て運用されているところばかりなので、安心してプレイ出来ています。

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